インターンを通して感じたこと 【インターン生 山田薫】

図1

こんにちは。
愛知県立大学の山田薫です。
私は“100のありがとう風呂”に惚れ込み、
昨夏、1か月半尾鷲に住み込みながらインターンシップをしていました。

100のありがとう風呂エントリー受付期間には
店の電話が鳴るたびに、スタッフ皆は電話機に注目。
ジジジジ・・・とエントリーシートがFAXで届いた時には拍手喝采です。
感謝の意を込めて、私たちは電話機に頭を下げ、
1店舗1店舗の参加に感謝しながら、
入浴木、ポスター、リーフレットを丁寧に梱包し配送していました。

100のありがとう風呂は「参加者のご紹介の、ご紹介の・・・」と
人とのご縁の中で大きくなってきています。
この“紹介の輪”を広げるためにも
私たちは「想いを伝えること」を心がけて取り組んできました。

ご紹介を受けた方(店舗)からのエントリーシートが届きました。
その用紙には
「はじめまして山田さん。応援しています。」とメッセージが。
まだお会いしたことのない方からこうような応援の言葉をいただき、
涙がでるほど嬉しかったことを覚えています。

全国の皆さんにお勧めしたいイベントです。
5月12日。
全国のお風呂が“ありがとう”でいっぱいなり、皆がほっこりとし、
たくさんの感動が溢れることを願っています。

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